ゆかたクイーン
コンテスト
受賞者紹介
ゆかたクイーン2026グランプリ
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奥 あおいさん
母の着付けがきっかけで、この舞台に出場しました。
娘の名前にちなむ椿柄の浴衣をまとい、笑顔で楽しみます。
ゆかたクイーン2026準グランプリ
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阿部 美鈴さん
アルバイトや就職活動に追われる毎日。
忙しい日々でも浴衣に袖を通すと心が整います。
今日は浴衣がくれる、ときめきを私らしく伝えます。 -
上田 帆乃佳さん
私は毎年ゆかたを着て、花火大会に行くことがとても好きです。
このコンテストで優勝して全世界にゆかたの美しさを伝えます!
ゆかたクイーン2026審査員特別賞
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芹澤 菜美香さん
幼い頃から着物の好きな祖母に浴衣を着せてもらい夏祭りにお出掛けしました。
その時とてもわくわくした気持ちが今蘇ってきます。 -
殿谷 紗貴さん
浴衣の日本ならではの美しさや四季の魅力を、高校生らしい感性と笑顔で多くの方に届けたいです。
ペア・ファミリー優秀賞
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齊藤 真琴さん、真聡さん、真紘さん
姉弟三人、男女の枠を越えた生地選びで、今年仕立てました。
生地を交換し半衿や帯に。
シックな色合わせと手作りのリボンも見どころです。 -
千葉 琴衣さん、快智さん
小さい頃から仲良く心と身体も大きく成長した姉弟です。
9 月からアメリカに行く弟と保育園ぶりに一緒に着る浴衣で楽しみます! -
金子 絢さん、大輔さん、大吾さん、凛さん
夫の人生初浴衣。
子供達と一緒に家族皆で出られるのは一生に一度の宝物。
たくさん笑って特別な夏の思い出にしたいです。
ビューティー賞
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小林 くるみさん
学生最後の夏に勇気を出して挑戦いたしました。
浴衣の魅力を自分らしく表現できるよう、精一杯頑張ります。 -
齋藤 ちほさん
毎年浴衣を着てお祭りに行くことを楽しみにしています。
本日は母が着ていた浴衣で挑戦し、世界中に魅力を届けるモデルを目指します。 -
長谷川 ひなたさん
先日、大阪天神祭りのうちわ娘を経験して浴衣に魅了されました。
浴衣や和装モデルを通じて世界にも日本文化を発信したいです。 -
石川 優希さん
古典美が息づく椿の浴衣に気品ある菊の帯を合わせました。
レトロモダンな彩りと静かな哀愁と和の美しさをお届けします。 -
吉冨 さくらさん
幼少期から浴衣を着ると心が躍ります。
時代劇への出演を機に魅了された伝統芸能や和文化の素晴らしさを多くの人へ伝えたいです。
フォトジェニック賞
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水谷 玲瑛さん
新しい挑戦と人とのご縁が私の原動力です。
浴衣を着てみたいと思うきっかけとなり、日々の楽しみや心躍るひと時と笑顔を届けたいです。 -
麻井 美沙さん
先月は友人と一緒に夏着物を着てもののけ姫の歌舞伎鑑賞へ行きました。
今後も着物を着て様々な場所にお出かけしたいです。 -
平津 百望さん
大好きな浴衣で新しい挑戦がしたいです。
コンテストを通して所作を磨き、活動の幅を広げたいと思います。 -
加藤 詩栞さん
6歳から習っているバレエで培った優雅な立ち振る舞いを活かして皆様に美しい浴衣姿をお見せ出来るよう精いっぱい頑張ります。
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君島 嘉恋さん
観光大使として多くの方と出会った思い出の夏着物。
夏らしく黄色に咲く花々とともに、和装の魅力を笑顔いっぱい届けます。
ファッショナブル賞
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今泉 友菜さん
モデルとして様々な年代や紋様の着物を着る中で、着物で街を歩く楽しさや特別感を知り、もっと着物を愛される存在にしたいです。
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内田 菜穂さん
和裁士でもある母と祖母に仕立ててもらったゆかたです。
得意なダンスと英語を活かして、世界にゆかたの魅力を届けます。 -
黒川 日菜乃さん
花火大会に向けて、着付を自分で練習し着られた達成感は忘れられません。
浴衣の魅力を多くの人に伝えたいです。 -
北村 美妃さん
着物は祖父母との思い出を繋ぎ、文化を未来へ受け継ぐ存在です。
挑戦を通じてその魅力を多くの方へ届けられる様努めていきます。 -
川嶋 佳恋さん
身近な存在であるお着物の魅力を伝えたいという思いで、出場しています。
私らしく浴衣の魅力を精一杯表現します。 -
中村 若奈さん
日本文化の繊細な美しさを国内外へ発信していきたいです。
自分らしさを忘れずに尽力します。







